2010年10月11日 55STEPS FINAL マチネ
さんざんほったらかしにしていたこちらのブログ。
久々に書きます!
妹と四季の55STEPS FINALを観に行ってきました。
一回、勢いよく良い席を取ったにも関わらず、うっかりブッキングしちゃったので、リベンジ。
手放してそれで終わりにはできなかった。。。
で、今回はですね、メロメロでヘロヘロできゃあきゃあでした。
なので、備忘録として、マニアックなメモを残しておこうと思います。
それほどに「鮮烈」だったのです。
(鮮烈ってのは、こういうときに使ってくれよ)
メインは、もちろん李涛さんです☆
☆印象に残った曲☆
■ようこそ劇場へ■
例の人、思ったほど悪くはなかったかな。。。
要は、音程の問題なんだろうね。
■アプローズ■
洋一郎氏が、黒着せてもらえてた~。
前回見たときは、ほかのみんなと一緒の白だった。
加藤さんの枠ですよ、というのが認められたのかしら?
だとしたらうれしい限り。
■勝利ほほえむ■
このラダメス、かっこいいなぁ。
支配的な感じはしないんだけど。
でも、観たかったなぁ。
今後チャレンジしてほしい。
めぐさんと二人で、エルファバ&フィエロで、どうでしょ。
■早く王様になりたい■
前に李さんを見つけられなかったことがありましたが、もうわかってるので、李さんAF(オートフォーカス)発動です(笑
楽しそうだったなぁ。
■僕の願い■
李さんのカジモドゾーン突入。
もう、3回目なんだけど。
なんて、さわやかで、純粋で、かわいいカジモドなんでしょう。
これ見てると、李さんが、年上であることを時々忘れます。
この公演のCD出して。
お願い!
癒しの曲として、iPhoneに入れるから。
そして、このあたりから、私のテンションがおかしくなっていきます。
■トプシータヴィー■
みんな、そんなに、カジモドをいじめないで!(笑
見てるこっちが苦しくなるよ。
そんな芝居されたら。
肩をきゅっとして、縮こまって。
キュン死する。
あ、でも、手にロープかけてくださいっていう動きはどうか、とね。
いや、でも、役者としての動きが見えるのもまた一興(どういう見方してんだか)
ちなみに、彼の左手のロープ、途中で抜けました。
■ゴッド・ヘルプ■
このシーンのエルメラルダの秋さんが、カジモドの腕に頬ずりする当たりの表情。
なんちゅう顔をするの。
きゅんきゅんどきどきとまらないよー。
見えないかなーと思っていた、梯子を上って、上からクロスを落とすときの表情見えてよかった。
■手をすり抜けて■
なんで、この曲は泣いちゃうんでしょ。
早水さんだからかな。
■ビー・アワー・ゲスト■
再度、李さんAF発動。
みんな、おんなじ格好してるから見失うとそれっきりなのよね。
見失わずによかった。
■夢を配る■
ど頭のソロ、加藤久美子さんだったー。
前は、女性1枠だったような?
演出変わったんだねー。
■名も知らぬ人■
ハンドマイクいいねぇ。
前にもどっかに書いたけど、李さんの九重見てみたい。
花ちゃんが、ヒロインで、その日中逆転コンビもいいんじゃないかと。
■バリ舞踊■
これも、前に、李さんがどこにいるか調査済みだったので、ずっと凝視。
このシーンは、そんなに好きではないので、ずっと太鼓叩きを凝視。
明らかに、おかしいね、この見方は。
■ラム・タム・タガー■
ごむごむ言いながら、縄跳びしてました。
二重跳びと三重跳びで、縄のしなる「うぅ~ん」っていう音(声)がちゃんと違うので、客席からは笑いが。
そして、「ちぇっ」って。。。
何をやってもかわいい。
しかし、線が細いなぁ。
実際にタガーだとしたら、ちょっと小さいしなぁ。。。
でも、観たいなぁ。。。
■ミュージック・オブ・ザ・ナイト■
平良さん!
すごくよかった!
深みのある声。
そして、経験なんでしょうねぇ。
ラスト、マントを開き、バレリーナを後ろにはけさせた後のちょっとだけの振り返り。
ずきゅん。
■スターライト・エクスプレス■
これも前にもどっかに書いたけど、あの叫びが頭から離れません。
表情がなんとも言えなくて。
少年の顔をしていたよ。
■アイ・ガット・リズム■
シンバル凝視。
キュートです。
李さんAF頑張ってた。
結構上手率高く、この席で正解だったな、と思った。
☆スペシャルカーテンコール ディズニーウィーク編☆
■ユール・ビー・イン・マイハート■
そういえば、結婚式の旦那のお色直し退場の曲はこの曲だったな、とか思いつつ。
早水さんの歌声に癒されました。
■サン・オブ・マン■
「ターザン」のどこで使われてたか覚えてなくて、曲の印象も浅い。。。
けど、李さんが、下手(←念のため。「しもて」)で歌ってたことは確か。
上手は、渡辺氏でした。
■ミスター・ピアノマン■
お!
テーマパーク系もやっちゃうんだね!(ってか、前のSD2かなんかでもやってたか)
そして、泉さんのソロ。
バトンだけじゃないよ!ってか。
かわいくてよかった。
■ホール・ニュー・ワールド■
アラジンが李さんで、ジャスミンが秋さん。
チャイナコンビ。
歌詞がね、聞きなれてるのとちがうから、出だし違和感あったけど、二人の気持ちがのっかってるので、そのうち忌にならなかったよ。
それにしても、何をやっても素敵なのはなぜ?
■アンダー・ザ・シー■
これも過去のSDでやってたけど、またしても、客いじり!
まず、通路の後ろから、ダンサーさんが、通路際にいるお客さんをそれぞれ3人ずつ連れ去り、舞台上へ。
ペアでダンスを踊らせて、5人は返したのだけれど、、、
1人は舞台上に残されて、ドラム缶をたたかされていました。
いや~、あれ、うらやましいねぇ。
失神しそうだけど。
☆スペシャルイベント 秋の大運動会☆
開演前に劇場内に入ったら、席に席番の書かれたA4の紙が貼ってありました。
???
よく見ると、終演後の「秋の大運動会」なるイベントで使うとのこと。
なんと!
今日はイベント日であったか!
知らなかった~~~。
で、終演後に話は戻りますが、舞台上に一列にキャストが並んでお辞儀をしたのですが、なんか足りない。
あたしの李さんAF反応せず。
いない!!!
と、思っていたところ、前田くんが、MCとなり、「ちょっと待ったー。今日は体育の日なので、秋の大運動会をします!」とのこと。
???
何をするかと思いきや、玉入れだそうで、席に貼ってあった紙を丸めて自分の紙の色と同じかごに入れるようにとのこと。
センターブロックを真ん中に割って、上手が赤組、下手が白組。
注意事項としては、「立ち上がらない」「前のめりにならない」など。
2階にもかごを背負った人物がいて、2階の人は2階の人で入れるのね。
で、もって、スタート。
さおの先にかごがついてる状態のものを持ってキャストがそれぞれの通路を歩いてくれて、われわれはそれに向かって投げいれました。
私のは入らなかったけど、キャストが舞台に向かって戻ってくるときに、通路側の人が、落ちたやつも頑張って入れてくれていたよ。
私のが入ったかどうかは定かではないけれど。
時折、MCから、「2階席の人、立たないでくださーい」と声がかかる。
何?
2階はそんなに白熱しているのか??
んで、結果発表~~。
2階にかごを背負って出張していた人物も戻ってきて、それぞれ2つのかごの中身を舞台上へ。
!!!!!
おーいおーいおーい!!!
フィエーロフィエーーーロ!
2階のかご背負ってた人、李さんだったんかい!!!
なんてこった。
真下にいたってのに。
ってか、2階ずるーい!
妹と二人で、きゃあきゃあきゃあ。
玉の数は、いつだかの某局の紅白歌合戦のように、それぞれに入っていた玉を1個ずつ、客席に投げ返して数えていく方式。
李さんは、上手で、一生懸命指を使いながら客席に向かって数を数えます。
めっちゃ笑顔、きゅーと。
ってか、数、数えられるんだ(爆 (←失礼)
ちなみに、李さんの「12」は、グーとチョキでした。
白組は、洋一郎氏が投げ返し担当でしたが、赤は西尾さんだった模様。
その後、李さんは、赤の投げ返し担当のそばにより、サポート。
自ら舞台上にある紙くず(爆 を拾い、投げ返し担当に渡す、という素敵な行動に出ていました。
彼って、とっても優しいの☆(笑
結果、白は100で終了。
我々のほうにはまだ玉があったので、せっかくだから、最後まで数えましょ、ということになりました。
114かな?そのくらいで残り1になり、その玉を開いて、その席の人だけにスペシャルなプレゼントをあげましょう、ということになりました。
ドキドキ。
まぁ、当たるはずもなく。
後ろのほうにいた、ご夫婦でみえていたと思われる、高齢のご婦人にあたりました。
あら、ラッキーねぇ。
プレゼンターは。。。なんと、李さん!
また通路走ったよ!
きゃあきゃあきゃあ。
商品はポスター(サインかなんかしてあったと思われる。内容忘れた)。
事件は、そこで起きた。
ポスター渡したあと、プレゼンターが、ご婦人とハグ!!
きゃあ~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!
妹と二人で悲鳴。
まぁ、私だったら、叫んだ挙句、失神してた。
そんなこんなで、イベントも終わり。
スタンディングオベーション。
しかも、拍手鳴り止まず。
四季の舞台で初めて、「これをもちまして、本日の公演は~~」という影アナを聞いた。
あるんだ。。。そんなこと。
でも、客席はあきらめず、もう1回だけ、幕が上がってバイバイして、本当に終わり。
総じて、楽しかった。
本当に。
ネズミやアヒルばっかり追いかけてる場合じゃないな、と。
というわけで、誰かさんが抜けないうちに、もう1回は行っておこうと心に決めました。
はぁ~、それにしても、今日は本当に良かったなぁ。。。
満足満足。
ちなみに、イベントはこれ。
http://www.shiki.gr.jp/navi02/news/011390.html
久々に書きます!
妹と四季の55STEPS FINALを観に行ってきました。
一回、勢いよく良い席を取ったにも関わらず、うっかりブッキングしちゃったので、リベンジ。
手放してそれで終わりにはできなかった。。。
で、今回はですね、メロメロでヘロヘロできゃあきゃあでした。
なので、備忘録として、マニアックなメモを残しておこうと思います。
それほどに「鮮烈」だったのです。
(鮮烈ってのは、こういうときに使ってくれよ)
メインは、もちろん李涛さんです☆
☆印象に残った曲☆
■ようこそ劇場へ■
例の人、思ったほど悪くはなかったかな。。。
要は、音程の問題なんだろうね。
■アプローズ■
洋一郎氏が、黒着せてもらえてた~。
前回見たときは、ほかのみんなと一緒の白だった。
加藤さんの枠ですよ、というのが認められたのかしら?
だとしたらうれしい限り。
■勝利ほほえむ■
このラダメス、かっこいいなぁ。
支配的な感じはしないんだけど。
でも、観たかったなぁ。
今後チャレンジしてほしい。
めぐさんと二人で、エルファバ&フィエロで、どうでしょ。
■早く王様になりたい■
前に李さんを見つけられなかったことがありましたが、もうわかってるので、李さんAF(オートフォーカス)発動です(笑
楽しそうだったなぁ。
■僕の願い■
李さんのカジモドゾーン突入。
もう、3回目なんだけど。
なんて、さわやかで、純粋で、かわいいカジモドなんでしょう。
これ見てると、李さんが、年上であることを時々忘れます。
この公演のCD出して。
お願い!
癒しの曲として、iPhoneに入れるから。
そして、このあたりから、私のテンションがおかしくなっていきます。
■トプシータヴィー■
みんな、そんなに、カジモドをいじめないで!(笑
見てるこっちが苦しくなるよ。
そんな芝居されたら。
肩をきゅっとして、縮こまって。
キュン死する。
あ、でも、手にロープかけてくださいっていう動きはどうか、とね。
いや、でも、役者としての動きが見えるのもまた一興(どういう見方してんだか)
ちなみに、彼の左手のロープ、途中で抜けました。
■ゴッド・ヘルプ■
このシーンのエルメラルダの秋さんが、カジモドの腕に頬ずりする当たりの表情。
なんちゅう顔をするの。
きゅんきゅんどきどきとまらないよー。
見えないかなーと思っていた、梯子を上って、上からクロスを落とすときの表情見えてよかった。
■手をすり抜けて■
なんで、この曲は泣いちゃうんでしょ。
早水さんだからかな。
■ビー・アワー・ゲスト■
再度、李さんAF発動。
みんな、おんなじ格好してるから見失うとそれっきりなのよね。
見失わずによかった。
■夢を配る■
ど頭のソロ、加藤久美子さんだったー。
前は、女性1枠だったような?
演出変わったんだねー。
■名も知らぬ人■
ハンドマイクいいねぇ。
前にもどっかに書いたけど、李さんの九重見てみたい。
花ちゃんが、ヒロインで、その日中逆転コンビもいいんじゃないかと。
■バリ舞踊■
これも、前に、李さんがどこにいるか調査済みだったので、ずっと凝視。
このシーンは、そんなに好きではないので、ずっと太鼓叩きを凝視。
明らかに、おかしいね、この見方は。
■ラム・タム・タガー■
ごむごむ言いながら、縄跳びしてました。
二重跳びと三重跳びで、縄のしなる「うぅ~ん」っていう音(声)がちゃんと違うので、客席からは笑いが。
そして、「ちぇっ」って。。。
何をやってもかわいい。
しかし、線が細いなぁ。
実際にタガーだとしたら、ちょっと小さいしなぁ。。。
でも、観たいなぁ。。。
■ミュージック・オブ・ザ・ナイト■
平良さん!
すごくよかった!
深みのある声。
そして、経験なんでしょうねぇ。
ラスト、マントを開き、バレリーナを後ろにはけさせた後のちょっとだけの振り返り。
ずきゅん。
■スターライト・エクスプレス■
これも前にもどっかに書いたけど、あの叫びが頭から離れません。
表情がなんとも言えなくて。
少年の顔をしていたよ。
■アイ・ガット・リズム■
シンバル凝視。
キュートです。
李さんAF頑張ってた。
結構上手率高く、この席で正解だったな、と思った。
☆スペシャルカーテンコール ディズニーウィーク編☆
■ユール・ビー・イン・マイハート■
そういえば、結婚式の旦那のお色直し退場の曲はこの曲だったな、とか思いつつ。
早水さんの歌声に癒されました。
■サン・オブ・マン■
「ターザン」のどこで使われてたか覚えてなくて、曲の印象も浅い。。。
けど、李さんが、下手(←念のため。「しもて」)で歌ってたことは確か。
上手は、渡辺氏でした。
■ミスター・ピアノマン■
お!
テーマパーク系もやっちゃうんだね!(ってか、前のSD2かなんかでもやってたか)
そして、泉さんのソロ。
バトンだけじゃないよ!ってか。
かわいくてよかった。
■ホール・ニュー・ワールド■
アラジンが李さんで、ジャスミンが秋さん。
チャイナコンビ。
歌詞がね、聞きなれてるのとちがうから、出だし違和感あったけど、二人の気持ちがのっかってるので、そのうち忌にならなかったよ。
それにしても、何をやっても素敵なのはなぜ?
■アンダー・ザ・シー■
これも過去のSDでやってたけど、またしても、客いじり!
まず、通路の後ろから、ダンサーさんが、通路際にいるお客さんをそれぞれ3人ずつ連れ去り、舞台上へ。
ペアでダンスを踊らせて、5人は返したのだけれど、、、
1人は舞台上に残されて、ドラム缶をたたかされていました。
いや~、あれ、うらやましいねぇ。
失神しそうだけど。
☆スペシャルイベント 秋の大運動会☆
開演前に劇場内に入ったら、席に席番の書かれたA4の紙が貼ってありました。
???
よく見ると、終演後の「秋の大運動会」なるイベントで使うとのこと。
なんと!
今日はイベント日であったか!
知らなかった~~~。
で、終演後に話は戻りますが、舞台上に一列にキャストが並んでお辞儀をしたのですが、なんか足りない。
あたしの李さんAF反応せず。
いない!!!
と、思っていたところ、前田くんが、MCとなり、「ちょっと待ったー。今日は体育の日なので、秋の大運動会をします!」とのこと。
???
何をするかと思いきや、玉入れだそうで、席に貼ってあった紙を丸めて自分の紙の色と同じかごに入れるようにとのこと。
センターブロックを真ん中に割って、上手が赤組、下手が白組。
注意事項としては、「立ち上がらない」「前のめりにならない」など。
2階にもかごを背負った人物がいて、2階の人は2階の人で入れるのね。
で、もって、スタート。
さおの先にかごがついてる状態のものを持ってキャストがそれぞれの通路を歩いてくれて、われわれはそれに向かって投げいれました。
私のは入らなかったけど、キャストが舞台に向かって戻ってくるときに、通路側の人が、落ちたやつも頑張って入れてくれていたよ。
私のが入ったかどうかは定かではないけれど。
時折、MCから、「2階席の人、立たないでくださーい」と声がかかる。
何?
2階はそんなに白熱しているのか??
んで、結果発表~~。
2階にかごを背負って出張していた人物も戻ってきて、それぞれ2つのかごの中身を舞台上へ。
!!!!!
おーいおーいおーい!!!
フィエーロフィエーーーロ!
2階のかご背負ってた人、李さんだったんかい!!!
なんてこった。
真下にいたってのに。
ってか、2階ずるーい!
妹と二人で、きゃあきゃあきゃあ。
玉の数は、いつだかの某局の紅白歌合戦のように、それぞれに入っていた玉を1個ずつ、客席に投げ返して数えていく方式。
李さんは、上手で、一生懸命指を使いながら客席に向かって数を数えます。
めっちゃ笑顔、きゅーと。
ってか、数、数えられるんだ(爆 (←失礼)
ちなみに、李さんの「12」は、グーとチョキでした。
白組は、洋一郎氏が投げ返し担当でしたが、赤は西尾さんだった模様。
その後、李さんは、赤の投げ返し担当のそばにより、サポート。
自ら舞台上にある紙くず(爆 を拾い、投げ返し担当に渡す、という素敵な行動に出ていました。
彼って、とっても優しいの☆(笑
結果、白は100で終了。
我々のほうにはまだ玉があったので、せっかくだから、最後まで数えましょ、ということになりました。
114かな?そのくらいで残り1になり、その玉を開いて、その席の人だけにスペシャルなプレゼントをあげましょう、ということになりました。
ドキドキ。
まぁ、当たるはずもなく。
後ろのほうにいた、ご夫婦でみえていたと思われる、高齢のご婦人にあたりました。
あら、ラッキーねぇ。
プレゼンターは。。。なんと、李さん!
また通路走ったよ!
きゃあきゃあきゃあ。
商品はポスター(サインかなんかしてあったと思われる。内容忘れた)。
事件は、そこで起きた。
ポスター渡したあと、プレゼンターが、ご婦人とハグ!!
きゃあ~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!
妹と二人で悲鳴。
まぁ、私だったら、叫んだ挙句、失神してた。
そんなこんなで、イベントも終わり。
スタンディングオベーション。
しかも、拍手鳴り止まず。
四季の舞台で初めて、「これをもちまして、本日の公演は~~」という影アナを聞いた。
あるんだ。。。そんなこと。
でも、客席はあきらめず、もう1回だけ、幕が上がってバイバイして、本当に終わり。
総じて、楽しかった。
本当に。
ネズミやアヒルばっかり追いかけてる場合じゃないな、と。
というわけで、誰かさんが抜けないうちに、もう1回は行っておこうと心に決めました。
はぁ~、それにしても、今日は本当に良かったなぁ。。。
満足満足。
ちなみに、イベントはこれ。
http://www.shiki.gr.jp/navi02/news/011390.html
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